私の4冊目となる電子書籍、

「Kindle出版で月20万以上の副業収入を現実的に得る方法」

をリリースしました!

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Kindle出版は儲かるよ、というシンプルなお話

「Kindle出版」を知っていますでしょうか。

あの通販サイト「アマゾン」が運営している「Kindleストア」という
電子書籍用のサイトにて、出版をすることが「Kindle出版」と言われています。

 

今回、私がリリースした書籍はタイトルの通り
その「Kindle出版」を通じて、月20万の副収入を得ようという本です。

あなた
ちょっとまって!出版なんてハードルが高すぎて私にはムリだよ!!!

 

と、そう感じるかもしれませんが、
実はKindle出版はものすごーーーーーーくハードルが低いんです。

 

Kindle出版のハードルが低い理由
・書籍の内容などの審査が特に無い
・書籍の文字数の制限も特に無い
・出版社を通す必要がなく個人でも手軽に出版が可能
・書籍のジャンルやテーマも基本的に何でもOK

 

これだけ見ても、ハードルが低いことはおわかりいただけるかと思います。

 

極端な話ですが
「あいうえおが出来た歴史」という本を書いて
それがたった5ページでも出版することが可能です。

あなたの自叙伝でも、出版できちゃいます(笑)

 

過去にブログを書いた経験がある方であれば
当然ながら出版できてしまうでしょうし、

仮にブログの経験すらなかったとしても
内容の審査が特に無い以上、出版はできてしまいます。

 

それで、Kindle出版って儲かるのか?

出版そのもののハードルが低いということは
上記からも明らかだと思いますが・・・

 

きっとあなたが一番気になっているポイントは、
「結局のところ、出版して儲かるのか?」という
部分だと思います。

 

私がKindle出版でどれくらい儲けているかと言うと、
月により変動はあるものの、おおよそ「月20万以上」です。

これが高いか低いかは人それぞれかと思いますが、
出版した後に継続してやっているような作業は特に無いため、
出版さえしてしまえばその先は「不労所得」のようになっています。

 

さらに私の場合、上記のいわゆる印税収入だけではなく
関連売上が年間で「2000万円以上」となっています。

この収入のおかげで会社を作るまでになったくらいです。

 

その方法についても書籍内で解説しているので
気になる方は読んでみてください。たった500円ですので。

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自費出版となると、費用ヤバいんじゃ!?

Kindle出版のハードルの低さを説明したときに
「出版社を通す必要もなく個人で出版できる」と
解説をしましたが、

鋭い方は気づいたのではないでしょうか。

 

そう、キンドル出版とは「自費出版」になります。

 

本の出版に少しでも詳しい方なら、
自費出版に掛かる費用の高さを知っているでしょう。

 

本屋さんにあるような紙の本を自費出版するときは、
低くても「100万円以上」掛かってくるのが普通です。

なかなか普通の人には出せない金額ですよね。

 

それを知っている方であれば、
キンドル出版であっても自費出版費用が気になるかと思います。

 

ずばり、キンドル出版の自費出版費用がいくらかと言うと

「無料」です。

 

・・・・・・・・もう一度いいます。

 

「無料」です。

 

あなた
えっ・・・マジで!?

 

という心の声が聞こえてきそうですね(笑)

これ、普通にマジです。

 

Kindle出版をする際に、
アマゾンに払う費用はゼロです。

 

書籍が販売されたら、
売上から手数料が惹かれるので、
アマゾンはそこで儲けているわけですね。
※厳密に言うと他にもルートがあるのですが
細かい話になるので書籍を見てください。

 

そして出版するときに必要な2つのものに関しても
無料で準備することができます。

Kindle出版に必要な2つのもの
・書籍の原稿データ
・書籍の表紙画像

この2つが必要になります。

 

原稿データは、オフィスソフトのワードで作るので
ワードさえ持っていれば無料で出来ますね。

そして表紙画像に関しても、
特に制限は無いため自分で作成も出来ます。

 

ですのでやろうと思えば、無料で出版できちゃいます。

 

もちろん、表紙画像などはできれば
デザイナーの方に作ってもらったほうが良いので
そういったところにお金は掛けるべきですが、

表紙画像に関しては1万円もあれば作成できます。

 

さらに言えば私の場合原稿データ作成についても
業者の方にデザインをしてもらっているので、
それに関して3万円程度掛かっています。

 

それでも、合計で4万円しか掛かっていません。

 

それにも関わらず月20万超の継続収入になっているので、
恐ろしい投資効率だと思っています。

 

やろうと思えば無料でも出来る。

投資意識を持ってやっても4万円。

効率の良さは副業の中でもピカイチですね。

 

そして当然ですが、デザイナーに表紙画像を依頼する方法や
デザイン付きの原稿データの準備方法などについても
書籍内にて解説を行っています。

 

とはいえKindle出版で誰でも儲かっているわけではない

あえて厳しい現実を言いたいと思います。

ネットでリサーチしてみてわかったのですが、
「Kindle自費出版をやってみた」というような趣旨の記事を書いている
ブロガーの方が結構な数、存在しています。

 

そういった方々も私と同じように、
Kindle出版によって得られた収益を公開しているのですが、

多い方でも「月に1~2万程度」(万に届いていれば良いほう)で、

「月に数百円~数千円」という方がかなりの数、居たんですね。

 

そういった方々のキンドル出版の方法を見てみると、

「私とは180度、正反対のやり方でやっていた」

ということが判明しました。

 

私はKindleで出版をする前に、

徹底的にKindle出版についてリサーチを掛けて、
儲かっている人たちがやっているやり方を研究し、

今ではその人たちと同じように
私自身が稼げるようになっています。

 

残念ながら多くの方は、
「とにかく出版をしただけ」で終わってしまい、
お小遣いにも満たないような金額しか稼げていません。

 

Kindleの収益形態をしっかり理解した上で、
本の内容やタイトル、表紙画像を決めていく必要があるんですね。

もしも、このページを読んであなたが今すぐに
ノウハウをナシに出版をしたとしても・・・

残念ながら「月に数百円~数千円程度」が
関の山ということになってしまうでしょう。

 

Kindleの収益形態の詳しい情報や、
それを元にした「儲かるKindle出版の方法」
今回の書籍の中に残してあります。

 

きちんとした情報を元に実践すれば
これほど効率よく確実性の高い副業は無いと言っても
過言ではないほど破壊力のある手法ですので

実践バイブルとして、入手しておいてくださいね。

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